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2009/03/21

3年程前に作った東武8000系(箱車体の塗装済キット)を久々に引っ張り出してみると…

20090320_02.jpg
写真では判り難いかもしれませんが、貼り付けた車番デカールの透明の部分が経年劣化により黄ばんでしまっていました。見る角度によっては遠目でも結構目立つくらいの状態。この症状は写真の箇所だけでなく、貼り付けたデカール全てに及んでいます。こんなの見たの初めて。

20090320_01.jpg
デカールはGM製品を使用し、仕上げにはクレオスの水性トップコートをひと吹き。完成後はトミックスのブックケースに入れて保管していました。デカールの経年劣化はよく聞く話ですが、実際こんなにも早くやってくるものなのかと驚いています。これは当たり前の事なのか、それとも仕上げなり保存方法なりに何らか問題があったために起こった事なのか、管理人のへタレな知識では詳しい原因までは判らず。

何とか直してやりたいとは思っているのですが、既にトップコート仕上げをしているためデカールの貼り替えは不可。となると、これは一体どうやって直せばいいんだろうか?むむむ…
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コメント
確かに
確かに黄ばんでる……ボディは真っ白ですもんね。

やったこと無いけど紫外線に当てると黄ばみが取れるみたいな事ヲ前に聞いたことある……でも逆にボディが黄ばみそうで怖いですよね(^-^;
2009.03.24 Tue l なるみん. URL l 編集
なるみんさんへ
情報有難うございます(_ _)

私も記事書いた後にちょっと調べたのですが、やはり紫外線に当て続けるのが有効らしいですね。リスクはありますが、経験地を上積みするためにもこの方法でトライしてみようかと思っています。
2009.03.24 Tue l kfks34. URL l 編集
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